8月下旬に、英語3のレポ(第2回目・完)が返ってきていたのですが、本日、第1回目のレポが返ってきました。
結果は合格。
これで英語3のレポは終了。
後は、テキストと時事問題の試験勉強をしなければ・・。

※今日の一曲 芸術性の高い、まさにネオアコな曲
  Just a girl / the pale fountains


 
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七月の科目試験結果が、先日返ってきました。
英語2、7が両方合格。
テキストで4単位取得できました。

次は英語3の科目試験で、テキスト2単位取りたいな。
最終回分だけ、先に返ってきました。
約三週間での返却。
合格できましたが、赤ペンでいろいろ添削がありました。
一回目はいつ返ってくるのだろう。

次は科目試験に向けて頑張ろう。
2013.08.08 風の歌を聴け
今は夏スク1期の真っ最中ですよね。
猛暑が続いています。
教室の冷房は効いているのでしょうか。
熱中症などに気をつけてくださいね。

今日は8月8日。
村上春樹さんの小説、「風の歌を聴け」で「僕」と「鼠」のほろ苦い夏の物語が始まる日。
私の故郷は、小説の舞台になっている港、街、倉庫、そしてバーが比較的近くにあります。
国語は苦手だけど、読む時の気持ちで解釈が異なるので、毎年読み返します。
それが読書の醍醐味かもしれません。
今年はどんな風に感じるかな。
ちなみに韓国の方が「彼は韓国でも多数読まれている小説家だ」と言っていました。

英語3を提出。いってらっしゃい。


※「風の歌を聴け」より引用
  僕たちが認識しようと努めるものと、実際に認識するものの間には深い淵が横たわっている。
  どんな長いものさしをもってしてもその深さを測りきることはできない。
 

風の歌を聴け風の歌を聴け
(1979/07/23)
村上 春樹

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病気に唸っている間に、英語7最終レポが戻ってきました。
うつろになりながら封を開け、合格の文字を見て棚に放り込みました。
(書いていて見間違えの可能性を考え、再確認したが○だった)

赤の丸印もコメントも点数も何も記載なし。
間違ったのか全問正解か分からず。
むむむ・・と思いましたが、また棚に放り込みました。